おすすめの株主優待券とは?口コミで見る人気株主優待を紹介!

- 図書券などがもらえる優待制度

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図書券などがもらえる優待制度

芙蓉総合リースは、情報通信機器や産業機械・航空機などのリースを行っている会社となっています。
それ以外にも金融業務も行っているという幅広い事業展開が特徴となっています。
この芙蓉総合リースにおける株主優待制度と言うものはあるのでしょうか。
権利確定月は3月の年に1回となっています。
優待回数もそれに応じて年に1回となっています。
単元株数は100株からとなっていますので、手軽に株を保有することが出来るのではないでしょうか。

優待制度について

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さて、優待制度の内容について触れていきましょう。
100株以上を保有することで一律して3000円相当の図書券もしくはカタログギフトをチョイスできます。
株の保有数ではなく「保有継続年数」によって優待も変化します。
保有継続2年未満の場合は上記の通り3000円相当。
2年以上の保有継続となりますと5000円相当の図書券かカタログギフトを受け取ることができるんです。
カタログですが郵便局のチョイスギフトというものになりますので、食料品から雑貨まで幅広いものをチョイスできるでしょう。
図書券ですが、カード形式になっており芙蓉総合リース株式会社の社名が入ったオリジナルのものとなります。
もちろん、全国で利用することも出来ますし非売品ですので保管しておくというのも良いかもしれませんね。
1年に1回の配布となりますが、図書券そのものに有効期限と言うものはありません。
ですから、自分自身のタイミングに応じて利用していただくことが出来るというのも嬉しいですね。
株の保有継続期間の確認ですが、毎年3月末日および9月末日の株式名簿に「同一株主番号」で継続して「5回以上」記載または広くされている方が対象となります。
2つのうちのどちらかを選ぶことになるのですが、万が一優待品を選択していないという場合は、会社側が選定したものを送り届けるという形になります。
また、カタログギフトの内容や図書券のデザインが変ることもありますので把握しておくと良いでしょう。

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